新型コロナワクチン接種
インフォメーション

Covid-19 Vaccine information

新宿区における新型コロナワクチン接種関連の
情報をまとめたページです。
随時、情報を掲載してまいります。

ワクチン接種のご予約は以下のボタンから進んでください。只今、接種対象を限定しておりますので、
各対象の開始時期のご確認をお願いいたします。

対象である高齢者の方全てに
接種を受けていただける
ワクチン確保の目途が立っています。
今後も、必要な量のワクチンを確保しつつ、
定期的に予約枠を拡大してまいりますので
ご安心ください。

− 集団接種会場用 −

接種の対象・開始時期

(2021年7月15日現在)

対象 クーポン券
発送
予約受付開始日
※2
個別接種
※2
集団接種
①60歳以上 発送
済み

医療機関に
直接申込
受付中
②16歳~59歳の
基礎疾患を
有する方・
高齢者施設等
の従事者
受付中
(※1 別途、
申請が必要)
②に
該当
しない
16~59

20~39
受付中

40~59
受付中

16~19
受付中
⑥12~15歳 7月15日
(木)
原則、個別接種
(かかりつけ医で予約できない
方は、区新型コロナウイルス
ワクチン接種コールセンターへ
ご相談ください。)

※1  16歳~59歳の方で基礎疾患を有する方・高齢者施設等従事者の事前申請は、
このページでできます。事前申請後、3開庁日後から接種予約が可能です。
事前申請は7月20日までです。

※2  ワクチンの供給量や供給時期を踏まえて予約枠を設定しています。
予約の再開について詳しくは新宿区公式ホームページでご確認ください。

ワクチン接種の手順

(ファイザー社製ワクチンの場合)

ワクチン接種の流れ・持ち物 ワクチン接種の流れ・持ち物
接種に必要なもの
1.接種券(クーポン券) シールは台紙から剥がさずに接種会場へお持ち下さい。
2.予診票 複写式3枚つづりで2部お送りしています。接種ごとに1部必要になりますので、事前に必要事項を記入の上、接種会場へお持ちください。
3.本人確認書類 本人確認書類(運転免許証、健康保険証等、官公署が発行した証明書)

接種会場一覧

(2021年7月26日現在)

− 集団接種会場用 −

基礎疾患をお持ちの方向け
ワクチン優先接種事前申請フォーム

基礎疾患をお持ちの方は、
新型コロナワクチン接種における
優先接種の事前申請ができます。

令和3年度中に65歳に達しない方の中で、
以下の病気や
状態の方が対象となります。

優先接種事前申請の受付は終了致しました。
7月26日(月)以降は、16歳以上の対象者全員が
予約サイトへログインすることができます。
※12歳~15歳の方は、原則個別接種になります。

− 集団接種会場用 −

高齢者施設等従事者の方向け
ワクチン優先接種事前申請フォーム

新型コロナワクチン接種における
優先接種の事前申請ができます。
内容をご確認の上、下記「申請フォーム」から
申請画面にお進み下さい。

以下のいずれかの施設に
従事している方が対象となります。

※接種にあたり、高齢者施設に従事していることの
「証明書」が必要です。
 詳細は、ご自身が従事されている施設へ
直接ご確認ください。

優先接種事前申請の受付は終了致しました。
7月26日(月)以降は、16歳以上の対象者全員が
予約サイトへログインすることができます。
※12歳~15歳の方は、原則個別接種になります。

よくある質問(FAQ)

どうしてワクチン接種が必要なの?
新型コロナウイルス感染症はかかってしまうと、重症化する人が一定数おり、亡くなってしまう方もいらっしゃいます。ワクチンは発症を予防し、発症予防効果は約95%と報告されています。
これは「ワクチンを打っていない」1万人のグループで100人が発症した場合、「ワクチンを打っ た」1万人のグループでは発症者を5人に抑えられるということです。
ワクチン接種に費用はかかるの?
全額公費で接種を行うため、無料で接種できます。
年齢制限はあるの?
ワクチンの接種対象者は16歳以上の方です。将来的には対象年齢が広がる可能性もあります。
どんなワクチン?
今、日本で接種しているのはファイザー社のワクチンでmRNAワクチンと言われ、体内で抗体を作り、発症を防ぎます。詳しくは厚生労働省のHP(外部リンク)をご覧ください。
妊娠中だけど受けられるの?
受けることができます。ただし、現時点で特段の懸念が認められているわけではありませんが、安全性に関するデータが限られていますので、よく検討して接種を判断してください。詳しくは厚生労働省のHP(外部リンク)などをご覧ください。